どらまの箱

須藤どらまのブログ

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社会不適合者

アイ_002





リアルにバイトを首になりそう。





というか、
なる。
次のバイトを探そう。
ただ、それだけのこと。





『第9地区』
エイリアン難民の話。
前半はドキュメントっぽく撮ってる。
インタビューの感じとか好き。
でも、
主人公かわいそう。
救いなし。
あんな結末が自分だったら納得出来ない。
メッセージ性とかいらないかも?


『シャーロック・ホームズ』
ロバート・ダウニーJr.とジュード・ロウのやつ。
バリバリ肉体派のホームズがカッコイイ!
色気ありすぎでしょ(笑)
キャラクターがみんな魅力的。
そこが良すぎて謎解きの部分が薄い・・・というか、アッサリ?
音楽好き。
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準備の準備という準備

野球_001





さぁ、
そろそろやるぞって時に、
やりなさいって言われるとすごい萎えるよね。
でも、
言われなくてもやったの?って聞かれると、
頷けない。
だって、
人間だもの。
人肌恋しい季節になってきた。
だって冬だもの。
だって、
人間だもの。
え?
野球?
さぁ。
だってルール知らないもの。
それが僕だもの。

はい!
というわけで、
DVD観ましたよ!





『スター・トレック』
人気テレビシリーズの映画化。
思っていた程話題になっていなかったけど、
そこまで酷くなかった。
というか、
原作を知らないから先入観なしに観れたのかも。
でも、
『スターウォーズ』の方が面白い。


『SAW5』
お馴染みSAWシリーズ、『SAW4』の続編。
ゲームの内容が今までの作品の中ではピカイチだと思う。
その分どんでん返しは残念だったけど。


『TRIUMPH』
ラーメンズ・小林賢太郎プロデュースの舞台。
KKP♯6。
これ、
チケット買って下北沢の本多劇場で実際に観た。
コバケンの手品好きが満載の作品。
ともすれば手品?舞台?などっちつかずな作品になりそうな危うい感もあるけど、
普通に面白い。
ファンだからかな?
お馴染みの言葉遊びはあまり無かったのが少し寂しい・・・
いや、
でもやっぱりコバケンは凄い。
敬愛しちゃいますよ。


『フェイクシティ~ある男のルール~』
キアヌ・リーブス主演の刑事もの。
クライマックスで絡んでくる、
おとり捜査とか汚職とか裏金とか、
アメリカの警察ってみんなこうなの?
って単純に疑問。
キアヌはヒゲが濃い。


『悪夢のエレベーター』
どんでん返しが好きな人にとっては大好物な作品。
もともとは小説。
きっと原作がすばらしいのだろう、
テレビにも映画にも舞台にもなってるってことは。
舞台で観てみたい。
一昨年あたりに片桐仁が出てた気がした。
小劇場向きじゃないかも・・・演出による?


『クヒオ大佐』
堺雅人主演の、実在した結婚詐欺師の話。
堺雅人の嘘くささが本当にイイ味を出している。
わかっていてもダマされてしまう人間の性。
ド派手なシーンやどんでん返しはないけど、
アホらしさの中に人間の真理が垣間見える作品。
はまり役!

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バーテてる

ホクト_001





すっかり猛暑。





エアコンの臭い匂いが心地よくなる季節。
そういえば、
『NOISE』前に観てたDVDがあった。





『レッド・ドラゴン』
アンソニー・ホプキンス主演。
『ハンニバル』の続編。
レクター博士あんま関係ないね。


『アイデンティティー』
ジョン・キューザック主演。
大どんでん返しで話題になったサスペンスホラー。
そういえば、
『NOISE』のイメージはコレってゆう理由から観たやつ。
舞台でコレやりたかった・・・
面白いよ。
この映画。


『スナッチ』
裏世界を舞台にした群像劇。
主役じゃないけど、ブラピも出てる。
ってか、何言ってるかわからないブラピがかなり面白い。
結末からして、美味しいトコどりしてる。


『告発』
アルカトラズ刑務所の汚い部分を告発する話。
ノンフィクション。
ケヴィン・ベーコンが凄い!
悪役とか癖のある役が多いけど、
この囚人役も印象強しっ。
ただのかわいそうな奴じゃ終わらない感じとか、
もう、凄い。


『セブン』
モーガン・フリーマンとブラッド・ピットのダブル主演。
キリストの七つの大罪を元にした殺人事件の話。
全体的に暗い。
ラストも暗い。
救いが無い・・・
でもキャストが濃厚。


『世界最速のインディアン』
アンソニー・ホプキンス主演。
実際にあった話らしい。
脚色が多いけど。
愛車のオートバイで最速のスピードを目指す話。
このアンソニー・ホプキンスがかなり可愛らしい(笑)
良い話。





09月の舞台稽古始まった~!
熱中症にならない程度に、
死に物狂います!
わ~

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退治

お面_001





急性腸炎、
たぶんやっつけました。
「勝ったぞ~」





病気の間全く外に出なかったのかというとそういう訳でもないのですが、
先月の舞台期間中、全く観れなかったDVDを鑑賞。





『かいじゅうたちのいるところ』
同名絵本の実写化。
幼い頃に絵本で受けた印象とは、少し違う感じがした。
でもやっぱり、
子供でもわがままなのはあまり好きじゃない。
「落ち着こうか」って言いたくなる。
僕の母親が『アルプスの少女ハイジ』のハイジを異様に嫌うけど、
分からないでも無い。
血は争えない。



『ガマの油』
役所広司監督作品。
ハートフルムービー。
たぶん家族愛とか、そうゆうことを伝えたかったんだと思う。
秋葉サブロー役の澤屋敷純一が好き。
調べたら、彼は現役の格闘家で役者ではないらしい。
凄い存在感(!)



『アキレスと亀』
北野武監督・主演作品。
いかにも、北野武って感じ。
芸術家の“あるある”を詰め込んでる。
大森南朋さんの辛口批評が面白い。
北野武扮する主人公の真知寿(マチス)が芸術の追求のために、
奥さんの幸子(演:樋口可南子)に風呂場の浴槽に、
自身を押し込ませているシーンを観て、
「やっぱり、北野武はお笑いやってた方が良いよね」
と、つくづく思う。
いや、面白くて。



『DRAGONBALL EVOLUTION』
ハリウッド版ドラゴンボール。
ついに観てしまった。
・・・思ってたより、普通に観れた。
原作のパラレルワールドなんだね。
ということで、
一応納得(笑)



『キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン』
レオナルド・ディカプリオ、トム・ハンクス主演の実話を元にした映画。
簡単に言えば、詐欺師とそれを追う刑事の話。
いつも思うけど、ハリウッドはノンフィクション映画の作り方が上手いよね。
内容はそこまで突飛じゃないんだけど、
ついつい観てしまうというか。
未だに10代を演じきれるレオ様は凄いのかも・・・



『となり町戦争』
同名小説の実写化。
個人的に原作者の三崎亜記さんの作品は肌に合わないのだが、
実写と小説は別物ということで鑑賞。
内容自体は普通だが、岩松了がかなり凄い!
傭兵って・・・爆笑っ(笑)
それだけでも一見の価値あり。



『マッチスティック・メン』
ニコラス・ケイジ主演。
主人公は潔癖性の詐欺師。
ラストは「ちょっと無理あるんじゃ・・・」
と言う感じだけど、
心がホッコリする作品。
それにしても、ニコラスの相棒のサム・ロックウェル。
『グリーンマイル』でも強烈な印象を残してるけど、
こうゆうチンピラ役は本当によく似合う。
善人役で出演することってあるのかな?



『ユージュアル・サスペクツ』
サスペンス映画。
だが、そんじょそこらのサスペンスとは違う。
とにかく計算されつくされている。
本気でもう一度観たいと思ってしまうほどに、
ラストの大どんでん返しは強烈。
いや、
そこまで大それた事では無いはずなのだが、
脚本の妙というやつか。
作品の雰囲気もカッコイイ。



『インスタント沼』
三木聡監督作品。
主演は麻生久美子。
三木聡はこういうキレイな女優を使った作品が多いね。
そして面白いね。
麻生久美子がかなり良い役。
そして、カワイイ(笑)
今回も岩松了とふせえりが出て来るが、当然面白い。
この作品は個人的に共感出来る要素が多かったので、
結構好き。



『ファーゴ』
コーエン兄弟監督の作品。
ある雪の降る街の誘拐事件を発端とした殺人事件。
口で説明するとえらく時間が掛かる程入り組んだストーリー。
でも、やっぱりコーエン兄弟は凄いんだね。
かなり面白いよ。
この世界観に惚れてしまう人は多かったんじゃないかな?
というか冒頭に「これは実話である」ってテロップが出るんだけど、
後で調べたら、これウソなんだってね(笑)
いや~、センスあり過ぎ。
そして、スティーヴ・ブシェミは本当に良い俳優さんだね。
若干、生瀬勝久に似てる?





病み上がりでまだ激しい運動は出来ないけど、
いい天気。
あ、
でもすぐ梅雨入りか。
晴れろっ。

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気付いたら

桜_001





桜が咲き始めて、もうだいぶ経ってる。





そして、
05月の舞台に向けて稽古の真っ最中。
近々正式に宣伝します。
一応、
劇場は横浜にある本多劇場です。
下北じゃなくて横浜(笑)
いや、笑えないか。
がんばりますよ。
いろんな意味でっ。





『パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド』
地上波のが観れない感じだったのでDVDで観る。
期待値が高かっただけに・・・


『チーム・バチスタの栄光』
話題になってたので一応観る。
想像と違ったけど、それはそれで良かった。


『CAST AWAY』
トム・ハンクス主演。
飛行機事故で無人島に遭難しちゃう話。
普通。


『路上のソリスト』
ロバート・ダウニー・Jr.主演。
音楽的才能があるにもかかわらず、
社会に溶け込めないために路上生活をしている音楽家の話。
ロバートはその音楽家を追う記者。
たぶんドキュメンタリー映画。
ラストがすっきりしない。
観る側に問題提起する感じ。
でも、
全体的に好き。


『ワンダー・ボーイズ』
マイケル・ダクラス、
トビー・マグワイア、
ロバート・ダウニー・Jr.など、キャストの面子がすごい。
作家を生業としている者達の再生の話。
盲目の犬という役でワンちゃんが出て来る。
DVDのカバーの写真にもメインキャストと一緒に大きく載っている犬なのだが、
始まってすぐに撃たれてしまう。
以降ずっと死体役として出演し続ける(!)。
ある意味一番存在感があったかも。


『アマデウス』
観た事無かったので観る。
モーツァルトと、モーツァルトに嫉妬し続ける男の話。
モーツァルトファンのためのファンDVDみたいなものだろうか?
長い。
3時間近くある。

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PROFILE

doramasudou

Author:doramasudou
須藤どらまです。
劇団鮫軟骨所属で、
役者したり、ラジオしたり、イラストしたりしてます。

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